他の院との決定的な違い

病院の検査でも分からなかった原因が理解できる当院独自の判定法

当院が他と決定的に違うのは「椎間板」の状態の判定です。

この判定法は当院のオリジナルなので他にはありません。

痛みやしびれでまだ改善できていないならこれを疑ってみる価値は極めて高いはずです。

2004年の開業以来こればかりを見続けているのでこの問題である限りあなたの日常生活は手に取るように分かります。

「え?なんで分かるの?」

「言われてみれば確かに・・・」

「そうか!だから今まで駄目だったんだ」

あなたもそんな風に思うかも知れません。

状況が分かるから回復の経過も高い精度で予測できるのです。

椎間板変性の説明

意外なほど多い椎間板変性から出る症状

椎間板が傷んだ結果の辛さは、その傷んだ部位によって多岐にわたります。

当院が開業してから今日まで、他で原因すら分からなかった辛さで、「椎間板整復プログラム」によって解決できた例を下記に列挙します。

非常に幅広いので、驚かれると思います。

※椎間板変性における部位別問題発生例

【頸椎】

頚部痛

頭痛(変性→筋拘縮→頭痛)

目の奥の痛み

腕の痛み・しびれ

肩の痛み

・胸の痛み(胸部筋肉)

・喉の違和感

背中の痛み

肩甲骨の痛み

顔のしびれ

・まれに歯の痛み(虫歯ではない) など

 

【胸椎腰椎接続部】

・胃の痛み

・背中の痛み(胃の裏)

・肋骨の痛み など

 

【腰椎】

腰痛

慢性腰痛

ぎっくり腰

坐骨神経痛

・足底筋膜炎と診断された足底の痛み

股関節痛

臀部の痛み

恥骨痛(産後骨盤矯正希望の方に多い)

・まれに肛門の痛み など

どこへ行っても良くならずに悩んでいる方は、一度【椎間板変性】を疑ってみて下さい。

こんな時は大体これ!

↓↓↓

 

これらの条件に合致すればほぼOK!

腰痛

【痛む条件】

  • 洗顔時
  • 腰を後ろに反らした時
  • 腰を前屈みにした時
  • 長時間座っている時
  • 靴下 をはくとき
  • ソファに座る時
  • 起床時

など

これらの条件で出る腰痛は、椎間板の劣化による可能性が高く、当院独自の“椎間板整復プログラム” を是非お試しください。

頭痛

【痛む場所】

  • コメカミ
  • 後頭部
  • 又はコメカミ、後頭部両方

この場所に出る頭痛は筋肉の緊張性のものが多く、対象となる筋肉を緩和すれば比較的速やかにおさまります。

多くは首の筋肉の緊張によります。

※当院実績による

首の痛み

【痛む条件】

  • パソコン操作が多い時
  • 携帯電話、スマホの使用頻度が高い時
  • 長時間座っている時
  • 上を向いた時
  • 下を向いた時
  • 起床時

など

これらも首の椎間板の劣化による可能性が高く、その影響により首・肩こりや頭痛が併発することもあります。当院独自の“椎間板整復プログラム” を是非お試しください。

しびれ

【出る条件】

  • パソコン操作が多い時
  • 携帯電話、スマホの使用頻度が高い時
  • 長時間座っている時
  • 洗顔時
  • 腰を後ろに反らせた時
  • 前に屈んだ時
  • 長時間座っている時
  • 靴下をはく時
  • ソファに座っている時
  • 起床時

など

※足に出た場合…いわゆる「坐骨神経痛」の一種

※手や腕に出た場合…「坐骨神経痛」と同様の状況が腕で起きたもの

当院では2004年の開業以来、非常に多く見慣れているものですので是非お試しください。

お尻の痛み

【痛む条件】

  • 洗顔時
  • 腰を後ろに反らした時
  • 長時間座っている時
  • 靴下をはくとき
  • 起床時
  • ソファに座る時
  • 椅子から立つとき

など

これらの条件で出るお尻の痛みは、大半が腰部の椎間板の劣化によるもので、時々臀部の筋肉の拘縮によるものもあります。
当院独自の“椎間板整復プログラム”並びに「体温免疫整体」を是非お試しください。

目の奥の痛み

【痛む条件】

  • パソコン操作が多い時
  • 携帯電話、スマホの使用頻度が高い時
  • 首が痛い時
  • 起床時
  • 睡眠不足時

など

これらの条件で出る目の奥の痛みは、多くが頭痛・肩こり・首の椎間板の問題との合併で起きています。対象となる筋肉や椎間板の問題を緩和すれば早期におさまります。

背中・胃の痛み

【痛む場所】

  • 肩甲骨
  • 首と肩のさかいめあたり
  • 胃の後ろ

など

更に起床時に一番痛い場合は、多くが姿勢的な問題からの筋疲労や、首や背中の椎間板を傷めた結果が考えられます。姿勢改善と“椎間板整復プログラム”が有効な可能性が大きいです。

椎間板変性の原因

椎間板変性とは、椎間板に何かしらの変化(劣化)が生じ、痛みやしびれなどの症状を発する状況です。

原因の多くは姿勢的な問題と考えております。

私たち人間には、他の脊椎動物にはない顕著な特徴があります。

背骨を縦にして生活することです。

その結果他の脊椎動物に比べても相当高い頻度で前屈みになります。

この前屈みが多いことが、椎間板変性が人間だけに頻発する原因と考えられます。

つまり

  1. 前屈み=椎間板前方が潰れる=前方に強い圧がかかる
  2. 椎間板内部で前⇒後への圧が生じる
  3. 椎間板内部の後方繊維輪に亀裂が入る
  4. 内容物である髄核が亀裂内で後方へ移動する
  5. 後方の知覚終末(神経)の知覚領域を侵害刺激する

こういう経緯で痛みやしびれなどの症状が発生すると考えると、かなり多くの場合説明がつきます。

オリジナルだから他にない「椎間板整復プログラム」

当院の椎間板整復プログラムは、後方に移動した椎間板内容物“髄核”を中央に戻し、そうなった原因を排除する事を同時進行させることで、問題解決を達成します。

そのためには、ご自身にも姿勢の改善や、簡単なエクササイズの実行などを行って頂きます。

椎間板の整復と原因排除を同時に行う事で悪化防止と回復のバランスが整い、高確率で回復に向かうことができます。

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